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スピーキング

トピック別表現シリーズ:人づきあいについて話す表現を3段階で学ぼう【第2回】

執筆:高橋 響 公開日: 最終更新:

「友達とはどうやって連絡を取り合っていますか」「人にものを貸すのは平気ですか」。人づきあいをめぐる質問は、IELTSスピーキングの Part 1 で名前を変えながら何度も出てきます。Part 3 では、世代間のつながりやソーシャルメディアの影響といった社会の話に広がります。

第2回では、friends、chatting、sharing、borrowing and lending のように、別々のトピックとして出てくる話題を扱います。基本では人と人の関係を正確に言えるようにして、中級では相手との距離感を、上級では会話らしい言い回しを足していきます。

01人づきあいの話題は、どんな質問で出てくるか

まずは実際の質問を見てみます。以下はプラスワンポイントのスピーキング模擬試験に収録している質問です(2026年8月27日時点)。

Part 1

How do you usually keep in touch with your friends?

Do you prefer to have a lot of friends or a small group of friends?

Do you think it is easy to make new friends as an adult?

Do you prefer chatting face to face or through messaging apps?

What kinds of things do you talk about with older generations?

Do you often borrow things from friends or family?

Are you comfortable lending your belongings to others?

Do you know your neighbours well?

Part 1 でたずねられているのは、誰とどのくらいの頻度で会い、どんな関係かという事実と好みです。使う語そのものは平易ですが、keep in touch with の with が抜ける、頻度の言い方が日本語のままになるといったところで崩れやすくなります。

Part 2

Describe a friend of yours who is good at music or singing.

Describe an activity that you like to do with an older member of your family.

Part 2 では、人を描写する語が必要になります。kind、nice、friendly だけで2分間を埋めようとすると、同じ語を何度も出すことになります。どんな人かではなく、その人とどういう関係かを言えると、話せる内容が広がります。

Part 3

What can younger people learn from spending time with older generations?

Do you think modern technology is affecting intergenerational communication?

Do you think social media brings people together or drives them apart?

How have mobile phones changed the way people communicate with each other?

Why might younger generations feel less able to care for elderly relatives than in the past?

Part 3 になると、話題が自分の友人関係から、社会全体の人間関係へと広がります。my friends のような個人的な話から、generations、communication、social ties など、社会の中の人と人のつながりを表す語を使った話になります。この語彙は06で扱います。

02基本:関係と頻度を正確に言う

基本の段階では、誰とどのくらい会っているのかを、前置詞や時制まで含めて正確に言えるようにします。人づきあいの話題でとくに間違えやすいのが、次の表にある表現です。

言いたいこと注意
連絡を取り合っているI keep in touch with my old classmates.with が要る。stay in touch with も同じように使う
友達のひとりa friend of mine/one of my friendsone of のうしろは複数形
仲がよいI get on well with my neighbours./I get along well with them.get on はイギリスやオーストラリア、get along は北米でよく聞く。どちらもそのまま通じる
知り合うI got to know her at university.know は状態を表すので、知り合う瞬間は got to know で言う
友達になるWe became friends in our first year.became のうしろに to be は続かない
つきあいの長さI've known him for ten years./We've been friends since high school.今も続いている関係は現在完了で言う
頻度about once a month/every couple of weeks/every other week回数は once/twice/three times a month の形で言う
一緒に時間を過ごすI spend time with my family at weekends.spend time のうしろは with

keep in touch は with とセットで使う

I keep in touch my old classmates on social media.誰とのやりとりなのかを示す with が抜けている

I keep in touch with my old classmates on social media.相手を with で受ける

How do you usually keep in touch with your friends? は質問文そのものに with が入っています。質問で使われている形をそのまま借りて答え始めると、この抜けは起きません。

友達と過ごす意味で play with を使うと、子どもの遊びを連想させやすい

I often play with my friends at weekends.子どもが一緒に遊ぶ場面を連想させやすい

I often hang out with my friends at weekends.とくに目的を決めずに一緒に過ごす

I usually meet up with a few friends on Saturdays.待ち合わせて会う

play with が誤りというわけではありません。子どもの話をしているときには自然な言い方です。Did you like sharing your belongings as a child? のように子ども時代をたずねられた場面であれば、play with other children はそのまま使えます。

基本として正確に言えるようにしたい表現

  • 関係:a close friend/an old friend/a colleague/a former classmate/my next-door neighbour
  • 頻度:We meet up about once a month/We see each other most weekends/I hardly ever see them these days
  • 手段:We keep in touch on LINE/We message each other almost every day/We video-call once in a while
  • 年上の人:older people/elderly relatives/my grandparents' generation
  • 話す内容:We usually talk about work, films and what we did at the weekend

年上の人を指す語は、模擬試験の質問文でも elderly people と older people の両方が使われています。elderly は比較的高齢の人を指す語なので、40代や50代の人を指して使うのは通常は不自然です。自分から言うときは older people のほうが幅広い年齢に使えます。

03中級:距離感を表すコロケーションと言い換え

人づきあいの話が長く続かない理由の一つは、語彙の量そのものよりも、関係の濃さを言い分ける表現が少ないことです。good friend と friend の2つしかないと、誰の話をしても同じ説明になります。

言いたいこと基本中級で使える言い方
仲がよい We're good friends. We get on really well./We're quite close./We have a lot in common.
会う回数が減った I don't meet him often. We don't see much of each other these days./We've drifted apart a bit.
近況を話す We talk. We catch up over coffee every few months./We have a proper catch-up once in a while.
話しやすい人 He's kind. He's very easy to talk to./He's a good listener./He never judges anyone.
世代が違う They're old. They're from a completely different generation./There's quite a generation gap.
助け合う We help each other. We look out for each other./We give each other a hand when we can.
気を使わない相手 I can relax with her. I can be myself around her./I don't have to make an effort with her.
ものを貸すのが平気 I lend things. I don't mind lending things out./I'm quite happy to share.

catch up は前置詞で意味が変わる

catch up with someone は、しばらく会っていなかった相手と会って近況を話すことです。catch up on something のほうは、たまっているものに追いつくことを指し、catch up on sleep、catch up on emails のように使います。同じ catch up でも、うしろが人か、たまっている用事かで意味が変わります。

I try to catch up with my university friends two or three times a year.

I usually spend Sunday morning catching up on housework.

drift apart は、けんかによる仲たがいとは少し違う

We have drifted apart. は、連絡を取る機会が減るなどして、関係が徐々に薄れていくことを表します。けんかや意見の対立そのものを強調したいときは、We fell out over something silly. や We stopped speaking for a while. のように述べるほうが具体的です。

友達が少ないことを、欠点のように言わない

Do you prefer to have a lot of friends or a small group of friends? に答えるとき、I don't have many friends. から始めると、好みを答えるというより、自分の交友関係を説明する方向に流れやすくなります。同じ内容でも、自分で選んでいると分かる言い方にすると、質問に対する答えとして自然になります。

I don't have many friends, so I prefer a small group.好みではなく、そうするしかない状況として聞こえる

I'd much rather have a small circle of close friends.自分で選んでいることが伝わる

名詞から相性のよい動詞や形容詞を探したいときは、アプリのコロケーション検索が使えます。friendship や relationship のような名詞を入れると、どんな語と組み合わせて使われるかを確かめられます。

IELTS学習アプリ コロケーション検索 名詞から、相性のよい動詞・形容詞を検索できます

04borrow と lend を取り違えない:貸し借りと共有の言い分け

Do you often borrow things from friends or family? と Are you comfortable lending your belongings to others? は、同じ週の Part 1 に並んで出てくる質問です。日本語ではどちらも「貸し借り」でまとめられるため、答えの途中で入れ替わってしまうことがあります。

Could you borrow me your charger?borrow は借りる側の動作なので、相手に頼む形にならない

Could you lend me your charger?相手が貸す

Could I borrow your charger?自分が借りる

borrow は自分がものを受け取る側、lend は相手に渡す側です。主語がどちらなのかを決めてから動詞を選ぶと入れ替わりません。

動詞意味使い方
borrow一時的に借りる。ふつうは無料borrow something from someone
lend貸すlend someone something/lend something to someone
rentお金を払って借りる。貸す側では rent out を使うことが多いrent a flat/rent out a spare room
hireお金を払って一定期間借りる。イギリス英語やオーストラリア英語では hire a car などが一般的で、北米英語では rent a car をよく使うhire a car for the weekend
share分け合う、一緒に使うshare a flat/share an umbrella with someone
return/give back返すreturn the book/give the book back

一緒に使うなら share を使う

相手のものを一時的に借りて自分が使うのが borrow で、同じものを複数人で一緒に使ったり分け合ったりするのが share です。傘に入れてもらった場面を borrow で言うと、相手から傘を受け取って自分だけがさしていることになります。

It started raining, so I borrowed my friend's umbrella and we walked to the station.友人が傘なしで歩いていることになる

It started raining, so we shared an umbrella and walked to the station.二人で一本の傘を使った

return と back を重ねない

He never returned back the book I lent him.return だけで「返す」という意味になるので back が重なる

He never returned the book I lent him.return だけで足りる

He never gave the book back.give back なら back が要る

Have you ever had a bad experience with borrowing or lending something? は、この4つの動詞をまとめて使う質問です。誰が渡して誰が受け取ったのかを最初に決めてから話し始めると、途中で入れ替わらずに済みます。

05上級:会話らしい表現と、その合わせどころ

ここから先は、IELTSの評価基準でいう less common and idiomatic vocabulary にあたる表現です。人間関係のイディオムは数が多く、それぞれ表せる関係や場面が限られています。合う場面を取り違えると、事実として違うことを述べてしまいます。

表現意味合う場面合わない場面
we go way back つきあいがとても長い 幼なじみや古い友人を紹介するとき 知り合って数年の相手。長さを表す表現なので、仲のよさだけを言いたいときにも合わない
hit it off 会ってすぐに意気投合する 知り合った経緯を話すとき(We hit it off straight away.) 時間をかけて少しずつ仲よくなった関係
see eye to eye 意見が一致する 考え方の合い方を述べるとき 好みが同じだという話。意見についての表現
keep to oneself 人とあまり交わらずに過ごす 近所づきあいが少ないことを説明するとき 内気で話しかけられない人の話。自分で距離を取っている含みが出る
a shoulder to cry on つらいときに話を聞いてくれる相手 友人の役割を述べるとき 日常の軽い相談相手
get on like a house on fire とても気が合う 打ち解けた様子を Part 1 や Part 2 で言うとき。かなりくだけた表現 Part 3 で社会全体の関係を論じている場面
lose touch with 連絡が途絶える 疎遠になった経緯を述べるとき 数日返信していないだけの状態

see eye to eye は否定の形で出てくることが多い

意見が完全に一致する場面より、一致しない場面のほうが話す材料になるためか、この表現は否定文で使われるのをよく見かけます。肯定文でも使えますが、否定の形で覚えておくと Part 3 の議論でそのまま出せます。

My father and I don't always see eye to eye on politics, but we still enjoy talking about it.

Part 3 の一般論では、内容に合った語調を選ぶ

Part 1 で自分の友人について話すときと、Part 3 で世代間の関係を論じるときとでは、必要な語調が変わることがあります。社会全体の傾向を述べる内容に、個人的でかなりくだけたイディオムを使うと、表現が内容から浮いて聞こえます。

Part 3 These days, young people and their grandparents get on like a house on fire.社会全体の傾向を述べる文としては、やや口語的に聞こえる

Part 3 Younger and older generations often have more in common than people assume.議論の場面に合う

06Part 3 の世代とソーシャルメディアの話で必要になる語

Part 3 で扱われるのは、個人の交友関係ではなく、社会の中の人間関係です。my friends から people、generations、communication へと主語が広がるため、Part 1 の語彙だけでは、社会全体の問題について理由や背景まで説明しにくくなります。

語・表現意味使う場面
intergenerational世代をまたぐ、世代間のintergenerational communication/an intergenerational household
a generation gap世代による考え方の隔たり若い世代と年上の世代の違いを一語で言うとき
social ties人と人との結びつき地域や家族のつながりを述べるとき。social bonds も同じように使う
a sense of community地域の一員だという感覚近所づきあいの多い少ないを論じるとき
face-to-face interaction対面でのやりとりオンラインでのやりとりと対比するとき
superficial表面的な、浅いソーシャルメディア上の関係を批判的に述べるとき
social isolation人とのつながりが乏しい状態単身世帯や高齢の方の生活を論じるとき
an ageing population高齢化が進んだ人口構成aging という綴りも使われる
extended family祖父母やおじ・おばまで含む家族nuclear family(親と子だけの家族)と対にして使う
peer pressure同年代の集団からの同調圧力若い世代の行動を説明するとき

society を一般論で使うときは冠詞を付けない

In the society, people rarely talk to their neighbours.社会一般を指すときは無冠詞

In society, people rarely talk to their neighbours.社会一般の話

In Japanese society, people rarely talk to their neighbours.特定の社会を名指しするなら限定できる

二つの側面を示してから、自分の考えを述べる

Do you think social media brings people together or drives them apart? のように二択で聞かれる質問では、どちらか一方だけを述べるより、つながりが増えた面と、やりとりが浅くなった面の両方に触れてから自分の考えを示すほうが、理由や具体例を加えて話を発展させやすくなります。

It does both, I think. Social media has made it much easier to keep in touch with people who live abroad, and I'd probably have lost touch with several friends without it. At the same time, a lot of those connections stay fairly superficial, because commenting on someone's photo isn't the same as sitting down and having a proper conversation. So it widens our social ties but doesn't necessarily deepen them.

073段階を混ぜて1つの答えにする

ここまでの表現を、1つの答えにまとめてみます。質問は Part 1 の Do you prefer to have a lot of friends or a small group of friends? です。

Q. Do you prefer to have a lot of friends or a small group of friends?

基本の表現だけで答えた場合

I prefer a small group of friends. I have three close friends. We meet often and we talk about many things. I think it's better than having a lot of friends.

質問には答えられていますし、意味も明確です。ただし prefer、close、meet、many と、最初に思いつく語が並んでいて、4文使っているものの、関係の中身や具体的な理由についての情報はあまり増えていません。

中級の表現を足した場合

I'd much rather have a small circle of close friends. There are only three or four people I see regularly, but we've known each other for years, so I can be myself around them. With a bigger group I always feel I have to make an effort.

珍しい語はひとつも入っていません。増えたのは a small circle of、see regularly、be myself around them、make an effort といった組み合わせで、その結果、一文ごとの内容がより具体的になっています。

上級の表現を1つだけ混ぜた場合

I'd much rather have a small circle of close friends. There are only three or four people I see regularly, and a couple of them I've known since primary school, so we really do go way back. That means I can be myself around them, which is much harder with people I've only just met.

上級の表現は go way back の1つだけです。しかもその直前に since primary school という具体的な中身があるため、何を要約しているのかが分かります。イディオムを先に出すと、聞き手はその表現が何を指しているのか分からないまま聞くことになります。

3段階の分け方そのものは、シリーズの総論にまとめてあります。

スピーキング トピック別表現シリーズ:スピーキングの表現を基本・中級・上級の3段階で学ぼう【総論】

1つの質問からどう話を広げるかについては、別の記事で扱っています。表現を増やしたあとに、答えの組み立て方を確かめたいときに使えます。

スピーキング スピーキングで話を広げる5つの方法:短い返答のあとに沈黙しないための型

08よくある質問

borrow と lend はどちらが借りるほうですか。

borrow が借りるほうで、lend が貸すほうです。自分がものを借りるなら borrow、相手にものを貸すなら lend を使います。Could I borrow your charger? と Could you lend me your charger? は、どちらも同じ場面で使えますが、主語が入れ替わっています。

get on well with と get along well with は、どちらを使えばよいですか。

どちらを使っても問題ありません。get on はイギリスやオーストラリアで、get along は北米でよく聞きますが、両方ともそのまま通じます。二択として覚えるより、自分が使っていなかったほうを足しておくとよいでしょう。

catch up with と catch up on はどう違いますか。

catch up with someone は、しばらく会っていなかった相手と会って近況を話すことです。catch up on something は、たまっているものに追いつくことで、catch up on sleep、catch up on emails のように使います。うしろが人か用事かで意味が変わります。

友達が少ないと答えるのは、スピーキングでは不利になりますか。

答えの内容そのものが評価されるわけではありません。ただし I don't have many friends. から始めると、好みを聞かれているのに、自分の交友関係を説明する方向に流れやすくなります。I'd much rather have a small circle of close friends. のように、自分で選んでいると分かる言い方にすると、質問に対する答えとして自然になります。

高齢の方を指すとき、elderly と older people のどちらを使えばよいですか。

自分から言うときは older people のほうが幅広い年齢に使えます。elderly は比較的高齢の人を指す語なので、40代や50代の人を指して使うのは通常は不自然です。模擬試験の質問文では elderly people と older people の両方が使われているので、聞かれた形をそのまま借りて答え始めるのも一つの方法です。

We drifted apart. は、けんかして別れた場合にも使えますか。

けんかそのものを表す表現ではありません。drift apart は、連絡を取る機会が減るなどして、関係が徐々に薄れていくことを指します。けんかや意見の対立を伝えたいのであれば、We fell out over something silly. や We stopped speaking for a while. のように述べるほうが具体的です。

In the society と In society は、どちらが正しいですか。

社会一般を指すときは In society と冠詞なしで言います。特定の社会を名指しするなら In Japanese society のように限定できます。Part 3 で社会全体の傾向を述べる場面では、冠詞なしの形を使うことになります。

Part 3 で二択の質問をされたら、どちらかに決めて答えるべきですか。

片方を選んで押し通す必要はありません。Do you think social media brings people together or drives them apart? のような質問では、両方の面に触れてから、自分がどちらに重きを置くかを述べると、理由や具体例を加えて話を発展させやすくなります。

09まとめ

人づきあいのトピックは、friends、chatting、sharing、borrowing and lending のように名前を変えて何度も出てきますが、必要な表現は重なっています。ばらばらに覚えるより、関係の濃さと貸し借りの言い分けという2つの軸で整理しておくと、どのトピックでも応用できます。

  • 基本では、keep in touch with の with、one of my friends の複数形、現在完了で言うつきあいの長さを正確に言えるようにします
  • 中級の表現があると、関係の濃さを言い分けられます。good friend の一語で済ませていた説明が、get on really well、quite close、have a lot in common のように分かれます
  • borrow は自分が受け取る側、lend は相手に渡す側です。複数人で一緒に使うなら share、お金を払うなら rent か hire を選びます
  • 上級の表現は、関係性や場面をより具体的に表せます。go way back はつきあいの長さ、hit it off は出会った瞬間の話なので、合う場面かどうかを確かめてから使います
  • Part 3 では主語が社会に移ります。society は一般論なら冠詞なしで、intergenerational、social ties、a generation gap のあたりから足していきます

次回は時間の使い方を扱います。daily routine、weekends、taking a break のように、答えが単調になりやすいトピックを、習慣の言い方と昔との比べ方から組み立て直していきます。

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Hibiki Takahashi

この記事を書いた人

Hibiki Takahashi

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